食べて脂肪を燃やしちゃおう

食べるだけで脂肪が燃焼してしまう、そんな素晴らしい食べ物があるのを
知っていますか?
脂肪を燃焼させてくれる食べ物をご紹介しましょう。
☆ アサイー
アサイーは、「奇跡のフルーツ」と呼ばれビタミンやミネラル、カルシウムに食物繊維を
含んでいます。アミノ酸やポリフェノールなどダイエットにも美容にも効果的な栄養素も
たくさん含んでいます。
☆ アロエベラ
アオエベラには「アロエマンナン・サポイン・アロイン」という成分が
含まれ中性脂肪を減らしてくれます。
☆ カカオ
カカオには、ポリフェノールがたっぷり含まれいて
代謝をアップさせる働きがあります。
☆ チアシード
チアシードには食物繊維やビタミンそしてミネラル・カルシウムが
たくさん含まれています。中でも脂肪燃焼に効果を示すのが「αリノレン酸」で
内臓脂肪を減らす効果があります。
☆ ココナッツオイル
ココナッツオイル一番搾りの「バージンココナッツオイル」は
中鎖脂肪酸」という脂質でできていて中性脂肪をつきにくくする効果があります。
☆ ハチミツ
ハチミツにも脂肪燃焼効果があります。
脂肪燃焼を促してくれる食べ物で「食べながら脂肪を燃やす」方法をおすすめします。

自分でリンパのマッサージしてむくみを取ろう!

会社でデスクワークでの座りぱなし、立ちっぱなしの仕事で脚がパンパンに
なっている人も多いと思います。
むくんだ脚を家に帰って自分でリンパマッサージをしている人もたくさんいますね。
リンパマッサージを足先から心臓に向けてただ流しているというやり方ではありませんか?
そのやり方はもったいないのです。やるなら効果の出る方法でやりましょう。
効果のあるやり方はどんなやり方なのでしょうか?
エステシャンがおすすめしている自分でするリンパマッサージで外せないポイントを
5つご紹介します。
① 足の裏から始めます。
脚がむくんでいるということは、足の裏にも老廃物が溜まっています。
足裏をほぐし血液循環をよくしてください。これからするリンパマッサージの
効果が上がります。
② 足首からふくらはぎをほぐしましょう。
流れが悪い場所というのは関節の多い場所です。くるぶし周り内側と外側をくるくると流して
足首の上のマッサージをしましょう。
③ すねの外側も念入りにしましょう。
すねの外側には「三里のツボ」あり、むくみに効くので念入りにマッサージしましょう。
④ 経路を流します。
脚の表と裏側にある経路を流しましょう。
⑤ 全体を流します。
全体を流し仕上げます。

ヨーグルトを食べて「美腸」になろう!

ヨーグルトは、ダイエットや便秘の解消や免疫の向上にも
良いと言われています。
ただ何となく食べていても十分な効果は得られません。
ここでは効率よく「美腸」になるための正しいヨーグルトの
食べ方をご紹介します。
ヨーグルトに含まれている乳酸菌やビフィズス菌といった善玉菌は
悪玉菌の増殖を抑えたり腸内に病原菌が入りこむのを防いだり
腸内環境を健康に保ってくれます。
腸内環境が悪いと便秘、ぽっこりお腹、肌荒れ、むくみや
太りやすい体質になってしまいます。
「美腸」腸が美しくなれば代謝が促進されて痩せやすい体質に
なります。肌もきれいになります。
正しいヨーグルトの効果的な食べ方は?
腸の働きと栄養学の面から見ると、夜に食べるのが
いちばん効果的です。
夜は腸が最も活動的な時間であなたが、寝ている間に
成長ホルモンを分泌したり、骨を作ったり、胃腸の消化を促したり
と動き続けています。
夕食時に食べて遅くても22時までには食事を済ませて下さい。

ナッツのダイエットと美容の効果

ちょっとお腹が空いた。でも今はダイエット中、そんな時に
助けてくれるのが、「ナッツ」です。
栄養素がぎゅっと詰まっているナッツには老化防止とホルモンバランスを整える
豊富なビタミンE、ダイエットを助けてくれるカリウムや亜鉛そしてカルシウムなどが
含まれています。
おやつとして食べるなら、食べる量はだいたい手で一掴み分にしてください。
塩や、バターで味付けしてあるナッツはNGです。”素焼き”のナッツを選んでください。
☆ ビタミンEで脂肪燃焼のアーモンド
アーモンドのビタミンEの含有量は、食品の中で一番と言われ、お肌を若々しく保って
若返り効果が期待できます。
☆ 便秘改善とストレス解消のクルミ
クルミには食物繊維が豊富に入っているので便秘を改善してくれます。
ストレスを感じさせるホルモンを低下させる栄養素が入っているので
ストレス状態やうつ状態を緩和してくれます。
☆ オレイン酸が豊富で疲労回復効果のカシューナッツ
オレイン酸が悪玉コレステロールを排出してくれ、便を柔らかくして
便秘改善の効果があり疲労回復にも役だちます。
ナッツは、お腹の空いた時の栄養のあるおやつになります。
美容効果もあるのでダイエットにおすすめです。

そのブツブツは角栓のせい?気になる角栓ケアとは?

鼻のぷつぷつとした毛穴、気になりますよね。
それは、皮脂と角質が混ざって角栓となったものです。
角栓が取れにくい原因はなんなのでしょうか?
すっきりとした鼻を目指すケア方法をご紹介します。

そもそもなぜ角栓は取れにくいの?
取れているのに、またすぐ角栓が出来てしまっているタイプの方と、洗顔方法の間違いによりまったく取れていないタイプの方の2タイプに分かれます。
では、角栓を取る正しいケアとはどのようなものでしょうか?

角栓を取る正しい洗顔とは
洗うときはぬるま湯で、充分にあわ立てた洗顔フォームをやさしく滑らすように洗います。
ゴシゴシ洗いは肌を傷つけますし、熱すぎるお湯は余計に皮脂を分泌させます。

正しいスキンケアも重要
洗顔後は毛穴がきれいでも開いている状態なので引き締め効果のある化粧水などで毛穴を引き締めましょう。
それにより清潔な毛穴を長く保つことが出来ます。

いかがでしたか?この方法で角栓とさよならしちゃいましょう!